AIを導入した大林の講義が紹介されました

代表の大林が東洋美術学校で担当している講義「エクスペリエンスデザイン」が、学生に講義ノートとAIへの指示書(Project Instructions)を配布して、レポートやアプリの制作にAIを活用させた事例として紹介されています。

AIを「使う」のではなく、「定義」する。──東洋美術学校「エクスペリエンスデザイン」の授業

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